Junior High
English

英文法「学習に必要な基礎知識」

11

295

0

ぴよ

ぴよ

中1のはじめの方です。
高校生の方も見直しなどに‥‥どうぞ!

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

P16席章
学習に必要な基礎知識
(Step1) 主語と動詞
私は 学校に行きます。
「私は」が主語で動きを表す「行きます」が
↓
go
I
to school.
(私は) (行きます) (学校に)
⑩文の先頭に主語を置く→②主語の後ろに動詞を置く→③動詞の後ろに急語()を
丸(主語)
I(主語) go (動詞)
(Step2) 「~です」 と 「一をします」
モ(主語) 40 (動詞) to school
!?
a.
私は
高校生
↓
I am ahight school student now
(私は)(です)
語順をしっかり頭に、
入れておく!!!!
(高校生)
(今)
b.
私は
毎日
テニスをします。
↓
play
I
(私は) (します) (テニスを)
tennis
every day.
(毎日)
前に出てきた文の一の部分は、「いつ」「どこで」「どのように」などを表す「飾り」
のようなもので,文の骨組みにはなりません。
I play tennis every day. Kenta danced tomusic on the stage.
私は毎日テニスをします。 ・修飾語 ケンタルステージの上で音楽に合わせて踊った。修飾語句
このようにある言葉に説明を加え、飾ることを「修飾語句」と言う。

ページ2:

(Step3)
「・・・です」の動詞の形
I am sixteen but they are still fifteen.
(私は16才ですが、彼らはまだしち女です)
※「……です」の意味を表すam/arelist was (were をbe動詞と呼びます。
be動詞は主語の種類や数、また、表す「時」によって下のように形が変わるので注意しましょう。
現 在
過
去
単数(1つ[1])
ku
I am
複数(2つ[2]以上)
私たち wel
単数
複数
I was
We
あなた
You are
あなたたち You are You were
You
were
それ
彼/彼女 He/she/It is
それら
They
He/she / It was They
「……にいます〔あります〕」
They are in the library.(彼らは図書館に出す)
※「……にいます[あります〕)という文もbe動詞を使うことができます。
また、主語がyouや複数の場合、be動詞はareを使います。
(確認ドリル)
1)私の母は看護師です。
My mother (isanurse.
2)その絵はとても美しかったです。
上の図を
きちんとみなおす
と過去
The painting (oras) very beautiful