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【夏まとめ】命令文

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ノートテキスト

ページ1:

1 命令文
① Come here. (こっちに来なさい。/こっちに来て。)
② Go straight and turn left at the corner
(まっすぐ行って角で左に曲がってください。)
●「命令」とは、簡潔な指示を表す文のこと。
主語を使わずに動詞の原形で文を始める。
「~しなさい」と言う場合のほかに、「~して」と軽い
お願いをするとき、道順を教えるとき、提案する
とき、励ますときなどにも使われる。
Please turn on the light. (電気をつけてください。)
Wait a minute, please. (ちょっと待ってください。)
●文の最初にpleaseをつけると、調子をやわらげること
ができる。 [カンマを入れて文の最後においていい!
⑤ Be a good boy. (いい子でいなさい。)
●一般動詞の文ではなくbe動詞の文の場合は、be
(amare.isの原形)で文を始める。

ページ2:

否定の命令文
Don't open the window. (窓を開けないでください。)
●「しないで」と言うときは命令文の前にdoritをおく。
②Please dori't worry.
(どうぞ心配しないで。)
Don't take pictures here,please. (ここでは写真を撮らないでください。)
●文の最初にpleaseをつけると、調子をやわらげることができる。
カンマを入れて文の最後においてもよい。
@Don't be late
(遅れないでね)
●beで始まる命令文の場合も、女の最初にdontをおく。
3 Let's~の文
① Let's go to the library. (図書館に行きましょう。)
③ Let's be friends. (友達になろうよ。)
●「~しよう」と誘ったり提案したりするときはlet'sを使う。
letisのあとには動詞の原形を続ける