ノートテキスト
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動詞と時制についてです!
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No. DATE ◎未来の文 「~するつもりです/~するでしょう」 <be動詞+going to + 動詞の原形で表す。 tomorrow 【未来を表す語句】 「明日」 next week 「来週」 next Sunday 「来週の日曜日」 Soon 「すぐに」 this week 「今週」 next year 「来年」 next month 「来月」 (the) day after tomorrow 「あさって」 疑問文 <be動詞+主語+going to +動詞の原形~?> 「~するつもりですか。」という疑問文になる。 答え方は・・・ <Yes,主語+be動詞./No,主語+be動詞+not> 否定文 <主語+ be動詞+not+going to +動詞の原形~> 否定文はbe動詞の後ろにnotをおいて 「~するつもりはありません。」という意味を表す。
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be going to のほかに、未来のことを表すには will を使う。 willは助動詞なので、主語が何であっても後ろには 動詞の原形がつく。 <Will+動詞の原形> 疑問文 <Will+主語+動詞の原形~?> ※be動詞の場合は 原形のbeを用いる。 Willを用いて疑問文をつくるときは Will を主語の前に出す。 答え方は… <Yes,主語+will./No.主語+ will not [won't]> 否定文 <主語+ will not [won't]+動詞の原形~> 否定文は will の後ろにnotをおいて、 ~ポイント~ willと 意味は「~するつもりはありません/~しないでしょう」となる。 be going to のちがい will be going to はまったく同じ意味ではない。 ちがい ① will の使い方 ○単純に未来について表す。 あらかじめ決まっているのではなく、 あくまでも「その場で予測」すること。 ○意志を表す。 かなり強い意志を表す。 「必ず~する!」「100%~するぜん」というかんじに。 ちがい② be going toの使い方 ・事前に計画していたことを表す。 前々から決まっていて、その動作に 向かって進行中だという表現。
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No. DATE ◎動詞と時制の応用 一般動詞にはplayのように「動作を表す動詞」と、 like のように「状態を表す動詞」の2種類がある。 そのうち状態を表す動詞は原則、進行形にはできない。 【進行形になる動詞】 例 play/listen/use/study/have ① 動作動詞 →動作を表す。 途中でやめることもできる 【進行形にならない動詞】 ②状態動詞 宿 love / like/want/belong/know →心理的な状態など、一定の期間 変わらない状態を表す。=途中でやめることができな 使い方を気を付ける!!

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