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不定詞①

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るーめろ

るーめろ

不定詞①
〜すること
〜するために
〜するための(すべき)
についてまとめました!

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ノートテキスト

ページ1:

○不定詞②
1. 「~すること」(名詞のはたらき)
①I want to ge with you. 私はあなたといっしょに行きたいです
② My dream is to live in Australia. 私の夢はオーストラリアに住むことです
Want to~
like to ~
~したい
~するのが好きだ
文字での位置
Want などの一般動詞のあとにきて、
begin [start] to~
~
・し始める
目的語になる。
try to~
~しようとする
・be動詞のあとに来て、主語を説明する。
need to ~
~する必要がある
・文の最初にきて、主語になる。→単数扱
hope to~
~することを望む
※<Itiston>の形で表すことが?
Continue to ~
~しつづける
2. 「~するために」(目的を表す)
③
Mai went to the to run 舞は走るために公園へ行きました。
Ken will go to see a movie tomorrow. 健は明日、映画を見にいくでしょう。
Why did you come here?- To talk with Ken...
あなたはなぜここに来たのですか?健と話すためです。
目的を表す不定詞
・To+動詞の原形は「~するために」「~しに」という意味で目的を表し、
前の動詞を修飾する副詞の働きもする。
Why~?(なぜ~)に対する答え方
Why~?の質問に対して「~するためです」と目を答える
場合は、To+動詞の原形で表す。
3.「~するための[すべき]」(形容詞の働き)
⑤
I have a book to read.
books
私には読むべき本があります。
秋には本を読むじかんかない
I have no time to read
① I want something to drink.

ページ2:

・形容詞の働きをする不定詞
to+動詞の原形」は「~する(ための)」や「~すべき」という意味で、
直前の代名詞を後ろから修飾する形容詞の働きをする。