ノートテキスト
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Date 受け身に 「~ れている The picture was taken in Hokkaido. be動詞+過去分詞 その写真は、北海道で撮られました。 「~される(されている)」と言う とき ③+be動詞+過去分詞+byなど ※過去のことについて言うときは、過去形の be動詞 was were を使う。
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現在完了(完了用法 I have already learned about it. (=I've) have+過去分詞 :私はそれについて、すでに学びました。 Date 「(すでに)~して しまっ 「た」と動作や行為が 完了し ていることを表すとき + have+過去分詞~の形で表す <キーワード (has) alredy (すでに) just (ちょうど)
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ate 1-3 まとめ 現在完了 の知 疑問文 Have you finished your home work yet?↑ もう、すでに あなたは、もう、宿題を終えましたか。 Yes, I have. はい、 終えました。 /No, I haven't. (=have not.) え、終えていません いいえ 「生は(もう)~してしまいましたか」とたずねるとき Have+(主)+過去分詞~?の形でたずね (Has) 代名詞 Yes, (E) have (has). No, (1) haven't (hasn't). Z. Kuba à 3 (主)は(まだへしていません」と否定するとき (主)+haven't+過去分詞 (hasn't) ~. の形で表す。
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現在完了(継続用法) We have been frinds since last year. (welve)ずっと~である ~以来 2-1 まとめ Date 私たちは 去年以来ずっと友達です。 (~から) ずっ (has) 金+have+過去分詞+ Since + 過去のある +期間 と~している(~です)。」と過去から現在までの 動作や状態の継続を表す とき 時 [for
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Date まとめ 現在完了(経験用法) I have been to Otaru three times. ~に行ったことがある visited 訪れたことがある 私は、3回小樽に行ったことがあります。 を訪れた。 I have Inever been to Okinawa. 一度もへしない 私は、1度も沖縄に行ったことがありません。 ~したことがある」と、これまでに経験したことを 表すとき ④+have+過去分詞~の形となる。 (has) 「~に行ったことがある」というとき +have+been to+場所 ~、となる。 1回 once 2回 twice 3回以上~times
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3-1まとめ Date ~ することは人にとって、 形式主語の文 It is fun for me To sing English songs. (It's) tot 動詞の原形 英語の歌を歌うことは、私にと て楽し いことです。 ~す るのは(囚にとっ ** です。というとき。 It is 2 for)+to+動詞 の原形~。 It に 意味はなく、 to + 動詞の原形以下の 内容を表す形式的な主語の 役割をする 長文 's it. for you to ?
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3-2まとめ Date の 仕方 I know how to play chess. への仕方 動詞の原形 私はチェスの仕方を知っています。 how to ~ の仕方」 J what to + 動詞の原形付 when to と~すればよいか」 か where to Example sentence ~すればよい 「どこにすればよいか」 I don't know what to say. 私は何と言えばよいかわからない 119 JUN A
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~ に するように頼む Could you ask him to call me back? 頼む + 動詞の原形 ろーうまとめ Date に折り返し電話をするように彼に頼んでいただけ ませんか。 ask 「頼む」 ②に~する 「言う」 tell +to+動詞の原形 ④~して 「ほしい」 want I'll ask him to speak slowly. tell her to clean the classroom. want Saya to help.
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5-1 まとめ Date ~ を と呼ぶ We call her Alex. A=B B 私たちは、彼女をアレックスと呼びます。 「AをBと呼ぶ」というとき 半+call A (B) ~. (人やものなど) (名前) このと き AとBはA=Bの関係となる。 ※「電話をかける」とは区別す ++name AB~ 「羊はAをBと名付ける」 ること。
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5-2 まとめ Date 人やも のを ~ な状態にする His song always make me happy. をする ® 彼の歌はいつも私を幸せにしてくれます。 (彼の歌を聞くと私はい つも幸せになります。) 「AをBの状態にする」というとき、 make(s) AB~の形で表す。 A:(人やもの) ③:(形容詞) ⑥は④の状態を表す。 。 Playing basketball make me happy. 25 SEP がんばったのね ナデナラ ごごします。
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5-3まとめ Date. 間接疑問文 疑問詞+主語+動詞 I dont know where he live. 疑問詞 主語 動詞 私は、彼がどこに住ん でいるか知りません。 remember や knowなどの動詞のあとに (おぼえている) 疑問詞で始まる文がくるとき. 疑問詞+主語+動詞の 語順となる What kon 何を ~する(~である)か」 どのように~する(~である)か」 ~する(ある)か」 だれに(を) ^ する (~である)か」 なぜ~ す る(である)か」 Wero++はどこで who why ※動詞は主語の数、人称、時刻に合わせる
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6-1 まとめ Date 現存分詞にしていると人やものを説明するところ I know [the man] sitting on the chair. ※3語以上のときなうしろから うしろから説明 私は、 いすに座っている男性を知っています。 「~している」と人やものを説明するとき 名詞+現在分詞(動詞のing)~ ~. の形で表す。 この現在分詞は形容詞の ような働きをする。
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Date 6-2まとめ 過去分詞されたと人や物を説明するとき) This is the temple built by Mr. Ashikaga in 19317. 過去分詞 (たてられた) これは、1937年に足利氏によっ て建てられた寺で見 「~されたされている)」と人やものについて説明を加 えるとき、 名詞+過去分詞~の形で表す。 この過去分詞は、形容詞のような働きをする。
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す。 yho 2.するところのする人 関係代名詞 I know the girll. She speaks Chinese. 先行詞 who 関係代名詞(主格) 7-1 まとめ Date 私は、中国を話す女の子を知っています。 「~する…」のように人について説明をするとき、 人をさす名詞who+動詞~」の形で表す。 先行詞 関係代名詞 whoに続く動詞は先行詞に合わせる。 Who is~ で答える。 20 NOV
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Date 7ー2まとめ 関係代名詞 which(主格) have a camera. It is 先行詞 is new. I have a camera which is new. ↑関係代名詞(主格) 私は新しいカメラを持っています。 人以外の事がらについて説明するとき、 名詞 which +動詞~」の形で表す。 I I [チーム 関係 ※whichに動詞は 先行詞に合わせる 動物は、ものあつかいになる。
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接続詞 ✓代名詞 7-3まとめ Date 関係代名詞(主格) I know a shop. It sells nice cords. I know a shop that sells nice cards. 関係代名詞 私は すてきな力にドを売っているお店を知 てます 2 人やもの、 事がらについて説明するとき 関係代名詞 先行 名詞 that +動詞~の形で表す ※Thatに続く動詞の形は先行詞に合わせる。 ※先行詞にdll, the only, 最上級序数が つくと きも 関係代名詞のthatを用いることがある
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Date 8-1まとめ 関係代名詞(目的格) This is the guitar L'isa plays Neveryday. This is the guitar (which) Lisa plays everyday 先行詞 関係代名詞 これは、リサが毎日、 ギターです。 ひ 「~が…する」と物や事がらについて説明するとさ 名詞 which 主語+動詞~の形で表す。 先行詞 関係代名詞 この関係代名詞whichは主語+動詞>の 目的語の働きをしている。目的語の働きをする 関係代名詞は省略することができる
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remember おぼえている。 8-2まとめ Date 関係代名詞(目的格) remember the man. saw him in kyoto. 先行詞 関係代名詞 remember the man that Isaw in kyoto. は、私が京都で会ったその男性をおぼえています。 人や物事がらについて説明するとき 名詞 that 主語+動詞~。 の形で表す この • の関係代名詞thatは 目的語の働きをしている。

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