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英語 基礎編

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かよるな

かよるな

トライ式英語の基礎編です。

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ノートテキスト

ページ1:

1 これがなければ始まらない!~主語と動詞~
STEP1
理解しょう①(主語)
・文の主人公を表す語
・文で「~」「~が」にあたる言葉
・人称により、1人称」2人、3人称の3つに分けられる。
・数により、単数・複数の2つに分けられる。
ポイント1肯定文ではふつう、主語は動詞の前にある。
文中で動詞が見つかれば、その動詞の前が主語だとわかります。
例 Mt. Fuji is famous.富士山は有名です
肯定文とは、
「がんだ」や
~する」の
主語 動詞
「
I have many
意味を表す
合うの文のこと
books.
私はたくさんの本を持っています
数
単数
以称
Ⅰ(私は)
ポイント2 主語は人称と数によって分けられる。
複数
we (私たちは)
2人称
you (あなたは)
you (あなたたちは)
3人称
Ⅰとyou以外の単数名詞
we you以外の複数名詞
人材とは主語が「話し手」「聞き手」「それ以外の第三者」
のどれにあたるのか区別する文法用語
〔ス単数 he(彼は)。 she(彼女は), it(それは)、my friend (私の友達は)
〔3人称複数) they (彼らは), these (これらは), those (あれらは)
例外 主語が動詞の前にいけるい
→ There is 〔are)~(~がある、~がいる)
there + be動詞
・・・がある
例 There are two birds on the tree. 木の上に2羽の鳥がいます。
〔イバがある 2羽の鳥
(いる)
意味がないので注意!!!
木の上に
複数なので(単数の場合はIS)
例外2 主語「~」「~ぜ」訳さない」
→「時刻」「天候」「時間」「距離」などを表す文の主語のit
例 It is eight.(それは8時です。)
It is cold today. (今日は寒い。)
それはと訳さない

ページ2:

STEP1 理解しよう②(動詞)
・文の主語の動きや表す語
・be動詞と一般動詞の2種類がある。
・時間によって変化する。
・主語の人称と数によって、語の形(語形)が変化する。
ポイント1肯定文ではふつう、動詞は主語のうしろにくる。
文で主語が見つかれば、その主語のあとが動詞だとわかる。
My sister is a Swimmer. 私の姉は水泳選手です。
主語
動詞
I like Italian food. 私はイタリア料理が好きです。
主語 動詞
ポイント2 動詞にはbe動詞と一般動詞の2種類がある。
be動詞
be, is, am, are, was, were
(動詞)
一般動詞
・(ex) walk (歩く), know(知っている)
動詞には大きく分けて、be動詞と一般動詞の2種類があります。
「be動詞は、「~である」「~にいる」にある」を表す動詞です。
一般動詞はbe動詞以外のすべての動詞のことで、主語の動作や状態を表します。
ポイント3
〔時制による変化〕
動詞の語の形(語形)は、時間と主語によって変化する。
動詞は、文の時制がいつか、主語の人称と数が何か、によって形が変化します。
I am sick.
私は病気です。
[過去
I was sick.
私は病気でした。
(現在)
〔主語(人称)による変化〕
〔1人称〕
【3人称〕
I speak Korean. 私は韓国語を話します。
He speaks Korean. 彼は韓国語を話します。