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English 接続詞

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はるっぴ

はるっぴ

副詞節を導く接続詞をまとめました!
これもまた試験勉強用にちゃちゃっとまとめたノートなので読みにくいところも多いと思いますが、参考になってもらえれば嬉しいです。

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ノートテキスト

ページ1:

Lesson
3. 副詞節を導く接続詞
等位接続詞
○ and (~と~そして)→複数のものをつなぐときに使う。
。
but (~しかし、~だが)→反対の内容や対照的な事柄を結びつける時に
使うの.
。 or (~か~それとも)→選択の対象を並べる時に使う。
Q.
▼So forに導かれる節は、後半に置き、その前にコンマ(,)を置のが一般的。
SO (それで、だから)→結果をあとに続ける時に使う。
○命令文,and~(~しなさい、そうすれば…という意味を表す。
○命令文,or~(~しなさい、さもないと…)という意味を表す。
○ while (~する間に)・・・ある長さをもった期間を表す。
○ after (~するあとでつ
before(~する前に)
・条件、仮定!
・時間の前後関係を表す。
○][if (もし…ならばつ、という意味で、条件・仮定を表す。
▲ifが導く節は主節の前にも、あとにも置くことができる。
理由(原因)
○ because (…なので、・・・だから)という意味で、「原因、理由を表す。
。
Why...?に対して(なぜなら…だからです。)と理由を答えるときにも用いる。
▲ because が導く節は、主節の前にも後にも置くことができる。
譲歩
though/although は、(~だが、~だけれども)という意味で、「譲歩を表す。
though/although が導く節は、主節の前にもあとにも置くことが
できる。
○when は(主語+動詞>を続けると、(~する時)という意味を表す。
接続詞 whenなどが導く節は、主節の前にもあとにも置くことができる。
主節の前に置くときは節の最後にコンマ(,)を置く。.