Junior High
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莱

Junior High1

英語のノートを自主的にまとめた物です。

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ノートテキスト

ページ1:

英語 1. be動詞の文: 「私は佐藤サキです」
Saki: Hello. I am Sato Saki.
こんにちは、私は佐藤サキです。
Are you Michael?
あなたはマイケルですか。
Mike: Yes, I am. Please call me Mike.
はい、そうです。 マイクと呼んでください。
Saki: Nice to meet you, Mike.
はじめまして、マイク。
you, too.
Mike: Nice to meet
こちらこそ、はじめまして。
I am ~. は「私は~です。」という意味。
その他、状態や職業を表す。
Are you ~?は「あなたは~ですか。」と相手にたずねる言い方。
答える時は「あなたは」と聞かれたのだから、「私は」とⅠを主語にして
Yes, I am.(はい、そうです。)やNo I am not. (いいえ、ちがいます。)
などと、Iamを使って答える。
Please call me ~.は「私を~と呼んでください。」という意味。

ページ2:

英語
2. This is~」の文」「これは私の家です」
Saki: This is my house. Please come in.
これは私の家です。
どうぞ中に入って
Mike Wow, it's very Japanese. It's nice.
わぁ、とても日本的だね。 すてきだね。
Saki: This is my room.
これは私の部屋
And that is your room.
そしてあちらがあなたの部屋よ。
Mike: Oh, OK. Is that my name?
ああ、分かった。あれはぼくの名前?
Saki: Yes, it is! It's in Japanese.
そうよ!
日本語でよ。
Mike: Cool! Thanks.
! ありがとう。
近くのものを指して「これは~です」というとき、This is ~. を使う。
遠くのものを指して「あれは~です。」というとき、That is~ を使う。
That's のように短縮して使うこともある。
This is ~. That is~を使って人を紹介することもある。
疑問文にするには、 This [That] is を逆して、 Is this [that]に
する。 例 Is this an apple.
答え方は, this that の変わりに、itを使い、Yes it is.や
No it isn't. と答える。