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光による現象 光源・・・みずから光を発するもの。例:太陽、蛍光灯、灯台のライトなど。 直進・光源を出た光は四方八方へ広がりながら直進する。 反射 光が鏡などに当たってはね返ること。 ・鏡 入射光・鏡に入ってきた光。 反射光・・・反射して出ていく光 入射角鏡の面に垂直な直線と入射光の間の角度 反射鏡の面に垂直な直線と反射光の間の角度。 反射の法則・・・入射角と反射角がいつも等しい ものが見えるわけ 体 真暗なところ 物体があっても、真っ暗で光が なかったり、物体と目の間で 光がさえぎられていると物体を 見ることはできない。 明るいところ 物体が見えるには、光源から出た光や 物体に反射した光が目に届く必要がある。 ・・・鏡のおくに物体があるように見えるもの。実際には存在しない。 反射・身のまわりの物体の表面はなめらかに見えて実は、でこぼこしている。 光が物体に当たると、1つ1つの光は反射の法則が成り立つように反射 しながら、いろいろな方向に反射するため、どの方向からでも物体を見ることが できる。 乱反射を利用したもの 反射板に光があたるとその光は必ずやってきた方向に反射する。 だから、どんな角度で自転車のヘッドライトの光が当たっても自動車の運転手
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からは、自転車の存在が分かります。 屈折光が異なる物質どうしの境界へ進むとき、境界の面で光が曲がること。 折光・・・境界の面に垂直な直線と屈折して進む光のこと。 折角・境界の面に垂直な直線と屈折して進む光の間の角度 飯射・・・入射角が45°をこえるとすべての光が反射するようになること。 全反射の利用 光ファイバーインターネット回線などに利用されている光ファイバーは、 非常に透明度の高いガラスやプラスチックの繊維でできています。 S 光ファイバー 焦点 入射角を45℃にすることで全反射がおき、光がもどること なく進む。 凸レンズ 凸レンズの真正面から太陽の光などの平行な光を当てると、光は 屈折して1点に集まる。1つの凸レンズに焦点は2つある。 焦点距離…凸レンズの中心から焦点までの距離。 実像…物体が凸レンズの焦点の外側にあるとき凸レンズで屈折した光は 1点に集まり、上下・左右逆向きの像がスクリーンに映る。 ③像・物体が凸レンズの焦点の内側にあるとき、スクリーン上に実像はできない。 しかし、凸レンズを通して物体より大きな像が同じ向きに見える。
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実像 焦点 像の大きさ:同じ 像の向き:上下左右逆向き 虚像 焦点 焦点 焦点 像の大きさ:大きい 像の向き:同じ 凸レンズの半分をかくしても像は半分にならない 焦点 下からも光は出ているから。
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