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英語 中学復習

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穴あきの語彙に関する問題

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ノートテキスト

ページ1:

(1)そのお祭りは大変楽しかったですか?
Did you
Ohave @give
a very good time at the festival ?
③take make
(1) have a (very) good time で「大変らしい時を過ごす」という意味になる。こ
の意味で②giveは使われない。 ⑤ take time 「時間がかかる」 @ make time [急]
はそれぞれ別の意味を表す熟語である。
(2)彼らは望みを捨てなかった。
They did not give l
Don
② in
their hope.
☆back up
※(2) give up~で「(考え・希望など)を捨てる、あきらめる」の意味になる。①give on~は
「(窓などが)~に面する」②give inは「降参する」③give back~は「~を返す」の
意味である。
(3)私の外出中に私のネコの世話をしてくれませんか?
Can
you
) of my cat while I am out?
O take care ②get care ③ make care
④have care
※ (3) take care of ~の形で「~の世話をする~の面倒を見る」という意味。したがって正
解は①②③④では意味をなさない。なお、care for や look afterでも同じ「~の世話
をする」という意味になるので、セットにして覚えておこう。
(4) He () his coat and went out of the room.
①gave up @put on put forth ④gave in
※(4)「彼はコートを着て、その部屋から出ていった。」
◎は「~をやめる、あきらめる」、②は「~を着る、身に着ける」、③は「(芽・葉なとりを出す」
④は「降参する」という意味のそれぞれの過去形、空所直後のhis coatに続いて自然
な意味の文になるものは、②puton.
5)
We will ( ) the bus at the bus stop.
①take on ②get on ③change on put on
※(5)「私たちはバス停でバスに乗るつもりだ」
geton~で「~に乗る」の意味を表す。正解は②、①takeon~は「(乗り物が)
~を乗せる」の意。③は意味をなさない。④は「~を身に着ける」という意味である。

ページ2:

When I was
walking along the street, I was spoken () by a foreigner.
Dat from in
to
※16)「通りを歩いているとき、私は外国人に話しかけられた。」
speaki
spoke
他で「(人)に話しかける」という意味になる、本間のカンマ以下は、a foreigner
to me
reの受動態の形である。
Herplane will (from Narita Airport next Monday.
① take down ② take off come outcome down
→ ※(7)「彼女の乗る飛行機は、次の月曜日に成田空港を出発するだろう。」
正解は②take off. take off には、この「(飛行機などが)離陸する」という意味
のほかにも、「(靴や服など)を脱ぐ」という意味がある。①は「~を降ろす。 ~を書き取る」
③は「出てくる(花が咲く」は「降りてくる(飛行機などが)着陸する。(建物などが)
「取り壊される」という意味。
(8) I will() Tom to tell him that we are coming.
= call at ②call up call by ④ call off
※(8) 「トムに電話をして我々行くことを知らせるよ。」
callはよく用いられる基本動詞の一つであるが、後ろにくるものによって意味が異なるので、
注意しようは「(場所)を訪問する」②は「(人)に電話をかける」③は「立ち寄る」、
④は「(試合など)を中止する」という意味である。文全体の意味から考えて、②call up
が正解。これはphone~ ring up ~に書きかえることができるので覚えておこう。
(1) Please (say/talk / tell 〕 me the way to the station.
※(1)「駅までの道を教えて下さい。
tellは「人」と「物・こと」の両方を目的語にとることができ、「(人)に(物・こと)を言う
教える」の意味になる。与えられた文の空欄のあとに、 me と the way to the stationという
2つの目的語があるので、tellが正解。「人」と「物・こと」の両方を目的語にとることができ
tell だけで、saytalkにこの用法はない。
るのは
(2) She likes to (hear/listen/come〕 to rock music.
※(2)「彼女はロックを聞くのが好きです。」
listen to ~で「~を聞く」の意味になる。よって正解はlisten hearも「~を聞
く」の意味だが、力を必要としない。