ノートテキスト
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Date No. ①不定詞工 <to+動詞の原形〉を不定詞といい、次のようなはたらきをする。 (1)名詞的用法 「~すること」 ①動詞の目的語「~を」になる she started to play the plane. ~名詞的用法の表現~ nant (hope) to~「~したい」 「~するのが好きだけ ~ start (begin)to ~「~し始める」 like to try to~ T~しようとする」 (彼女はピアノをひき始めました) 文の主語「~は」になる To read books is good. <本を読むことはよいことです) (2)副詞的用法「~するために」「~して」 ①前の動詞を修飾して、動作の目的を表す He visited Amenca to study English. (彼は英語を勉強するためにアメリカを訪れました) ②why 「なぜ」の 疑問文に対する答えに使う Why did you go there? (なぜあなたはそこへ行ったのですか) To play tennis. (テニスをするためです) ③ happy, glad, sadなど感情を表す形容詞の後ろに不定詞を続けて 「~して」という感情の理由を表す。 I am glad To meet you, (わたしはあなたに会えてうれしい)
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No. Date (3)形容詞的用法「~するための、~するべき」 名詞や代名詞を後ろから修飾する I want something To drink. (わたしは何か飾むものがほしい) ~形容詞的用法の表現~ something To ~ 「何か~するもの」 thing to ~「~するべきこと、もの+ place to ~ T~する場所」 time to ~T~する時間」
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Date No. . ②動名詞 <~ing>ですること」の意味を表すものを動書詞という (1)動詞の目的語「~を」になる。(不定詞との書き換えok) He likes driving (to drive) a car. (彼は車を運転するのが好きです) (2)文の主語「は」になる(不定詞との 書き換えok) Studying (To study) hard is very important. (一生懸命に勉強をすることはとても大切です) (3) 前置詞 (in, on, atなど)の目的語(直後)になる(不定詞との書き換えx) she is good at speaking English. 4 (彼女は英語を話すのが得意です) ~前置詞+動名詞を用いた表現~ be good att~ing「~するのが得意だよ be interested in t How about +xing 111 ~ -ing T~することに興味がある」 「~してはどうですか~しませんか」 「~してくれてありがとう」 T~しないで+ Thank you for +wing without +xing hefore/after+~ing「~する前に/~したあとに」 by +~ing「~することによって、
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No. Date ③不定詞と動名詞の使い分け 不定詞を使う表現 want (hope) to~「~したい」 I want to visit America. しれたしはアメリカを訪れたい) 動名詞を使う表現 enjoy+~ingして楽しむ」 finish + ming T~L終える」 Stop +ing. 「~するのをやめる」 They enjoyed playing soccer... (彼らはサッカーをして楽しんだ)
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Date No. 14 不定詞Ⅱ (1) 疑問詞+T~名詞のはたらきをし、動詞の目的語になる。 how to ~「どのようにしたらよいか。 ~のしかた」 what to ~「何をしたらよいか」 when to~ 「いつ~したらよいか where to~ 「どこで(に)~したらよいか」 what (which)+名詞+tox「どんな(どの)名詞を~したらよいか」 Does she know how to make a cake? (彼女はケーキの作り方を知っていますか) (2) ask (tell, want )+人+tom ①<ask (tell)+人+to~>「(ム)に~するよう頼む(言う)」 askは依頼tellは命令 I asked him to open the door. (わたしは彼にドアを開けるように頼みました) He told her to study hard. (彼は彼女に一生懸命に勉強するように言いました) <want +人+to~)「(人)に~してもらいたい」 I want you to eat this cake. (わたしはあなたにこのケーキを食べてもらいたい)
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No. Date (3) It - (for th) TO N T(人にとって)~することはーだ」というとき、 エナを主語にしてくIt-(for+人) to~>の形で表される。 It is good for us to get up early (早く起きることは、わたしたちにとってよいことです) ※<I-(for+人) to~>の文は、動名詞または不定詞を主語にした 人に置きかえることができる It is easy for him to speak English (英語を話すことは彼にとって簡単です) 11 Speaking (To speak) English is easy for him. (英語を話すことは は彼にとって簡単です)

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