模試や高校受験で必ず出る〇〇の必勝法🐥
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Junior HighAll
第1弾ではよく使える表現を紹介しました(* ॑꒳ ॑* )✨
make O Cなどの第五文型も使えるよー!
第2弾では書き方のコツや気をつけるポイントのつもり(* ॑꒳ ॑* )
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[受験や模試でほぼ必ず出る○○の必勝法]
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今日は英語が苦手な人は 特に「苦手だな」 と思っている人が 多いと思います。 今日は英作文の必勝法について 紹介します
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① 英作文で使える表現 ・It is 形容詞 for 人 to 原形動詞 「~することは(形容詞) (例) だ」 ①It is a lot of fun for me to play soccer. ②It is very important to study English.
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• I can (am able to) learn many things from it (them). わたしはそれからたくさんのことを 学ぶことができる。 ! be able toを使うと文字数稼ぎができる◎
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⚫ want to 2 = would like to 「~したい」 2 (1) I would like to talk about my school.
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- We can enjoy ~ing 「わたしたちは~することを楽しむことができる。 (151) We can enjoy swimming in the sea.
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• 2 I want to be in the future. 「わたしは将来〜になりたい。 = My dream is to be ~ .
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My favorite () is わたしのお気に入りの( は~で 151) My favorite subject is English. My favorite sport is tennis. 2つ以上ある場合は favorite subjects are〜となる
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. be a member of ~ = belong to 「~の一員です。 / ~に所属しています。 J (15) I am a member of the baseball team (club). I belong to the baseball team (club).
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・be good at "ing 「~するのが得意 (上手)」 (例) I am good at speaking English. She is good at playing the piano.
canは口語的で、英作文ではbe able toを積極的に使いたいところ。
しかし、主語がモノの場合と受動態の文ではcanの方が好まれる。to不定詞の後ろ、助動詞の後ろでは迷わずbe able to。
・a member ofとbelong toでは本質的にはイコールの関係ではない。むしろ、ネイティブが採点したら日本人と意味の差異があるため、(部署やクラブとった役職等に)属している〜という意味で使った際belong toだと不自然に思われる場合が多い。そのため、be a member of〜のほうがナチュラル。重要な役職に属している場合は、work for 役職のほうがナチュラル。
少し思ったところがあったので、補足させていただきます。
横から失礼しました。