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英語 be動詞 まとめ

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凜

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ノートテキスト

ページ1:

amm,are〕
☆be動詞とは(Ts,am, are,
主語+be動詞+
人の名前
のときとか
☆be動詞の使いわけ
amを使うのは主語が工の時だけ
areを使うのは主語がYouのときと、複数(2人以上)のとき
TSを使うのは主語がⅠ、You以外の単数のとき
☆前置詞場所を表す言葉の前にくる)
in~
under
on
by
~
✓
near~
いに、いの中に
S
いの下に
~の上に
~のそばに
いのちかくに
☆語形変化(一般動詞がいろいろな形に変形すること]
①Sがつく (studies, plays, has )
現在形で、主語がⅠ、you以外の単数のとき
・疑問文
一般動詞にSがついているときDoesを文頭につける
一般動詞は原形になる
ken knows them.
↓
Does ken know them?

ページ2:

・否定文
一般動詞にSがついているとき
doesn'tを一般動詞の前につく。
一般動詞は原形になる
Mr. Brown has a sister.
Mr. Brown doesn't have a sister.
②ing がつく (running, using playing)
現在進行形や過去進行形、または動名詞のとき
三人称単数扱いなので
be動詞はTs, wasを使う
③過去形(went, Studied, played)
述語の一般動詞を過去形に変形する
④原形(go, play, See)
現在形の文で主語がI、You、複数のときの述語の
一般動詞は原形である。
また、助動詞とともに使われるときや、
toの直後に一般動詞を置く場合も原形になる。