Junior High
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中学英語1年

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あんにゃ

あんにゃ

Junior High1

中学1年生基礎

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ユッケ
ユッケ

分かりやすくてよかったです!("⌒∇⌒")

ノートテキスト

ページ1:

be動詞
be動詞:「イコール」の意味でつなぐ諜
(ex)
I am
Mai.
私はまいです。
(イコール)
(主語) I
(be動詞) am
→私
まい
be動詞
is, am, are
意味
~です。
I am
~
私は
~
です。
You are
~
あなたは
です。
(基本の形)
Jn 12, 1
「~は」にあたる語
→主語
☆
主語が Ⅰの
時「am」
You の時「are」
を使う。
★主語
+
be動詞+
「あなた」(単数)、「あなたたち」(複数) の意味がある。
主語が工やYou以外の単数の時
→
1人の人や1つのものが主語のとき be動詞は「is」
(ex) he(彼) she (彼女), Mr.Brown (ブラウン先生)
など…
that (あれ)
my cat (私のねこ)
You
are
my
friend.
あなたは私の
友だちです。
(主語) You
(be動詞) are
Ken is
happy
けんは幸せです。
That
tree
is tall.
(主語) ken (be動詞) is
あの木は高いです。
☆ken=
=1人の人
(主語) That tree
(be動詞) is
★ That tree =
1つのもの
☆happy tallのように
人やものの様子を説明する言葉
→
形容詞)
©
主語が複数の時
→2人以上の人
2つ以上のものが主語のとき
be動詞は
「are」
(ex)
we
(私たち)
they (彼ら)
'
these books (これらの本)など……
They are
busy.
彼らは忙しいです。
(主語) They
(be動詞) are
ken
and
Mai
are
ケンとマイは奈良の出身です。
☆ Ken and
from Nara.
Hai
→
(主語) ken and Hai (be動詞) are
You
and I
など
主語は複数なので be動詞は
「are」

ページ2:

◎「~にいる」
「~にある」の文
be動詞のあとに 「in Tokyo」のような場所を表す言葉を続けると「にいる」「~にある」という意味。
☆場所を表すとき
in
~(の中)に、
on
の上に
near
の近くになど
→前置詞をよく使う。
• We are
in the
classroom.
私たちは教室にいます。
(前置詞)
(主語) we
(be動詞) are
Your book is
(on the desk.
あなたの本は机の上にあります。
(前置詞)
(主語) Your book (be動詞) is
前置詞
名詞(ものの名前を表すことば)の前に置くことば
<ポイント>
be動詞の使い分けと意味
主語
be動詞
be動詞のあとのことばと意味
I
am
you、複数
are
he, sheなど
is
・名詞や形容詞など→「へんです」
・場所を表す語句→「~にいる」、「~にある」
(I,You以外の単数)
◎短縮形
→主語(代名詞)とbe動詞を短縮した形
©
否定文
(ex)
I am
=
I'm
You are
= You're
it is
= it's
he is
that is
he's
that's
she is
she's
they
are = they're
we are
we're
this
is
の短縮形はない。
this'sは間違い。
→私はマイではありません
☆ be動詞のあとに not を入れる
(ex) She is
W
Mai.
など 「~ではありません」のような否定する丈
(be動詞) not
彼女はマイです。
She is
be動詞のあとに not
not
Mai.
彼女はマイではありません。
短縮形
is not
= isn't
are not
=aren4
am
not
の
短縮形はない。
amn4
は間違い。