✨ Best Answer ✨
明るさは電力が大きいほど明るいので、ウかエ(これは知識です)
並列回路だということから電圧が全て等しいくなるので
PもQも100V
電力=電圧×電流の公式を使って
P…8W=100V×電流
Pは0.08A
Q…12W=100V×電流
Qは0.12A
抵抗=電圧÷電流の公式に当てはめると
Pは1250Ω
Qは833.3333…Ω
Qの方が抵抗が小さいことが言えます
よって
エ
こんな計算しなくてもこの問題なら
「同じ電圧かかっているのに電力のおおきさは、Pの方が小さくなってる
だから、Pの方が抵抗が多いのだろうで十分です。
わざわざ計算方法までありがとうございます!
とても分かりやすくて理解出来ました!