✨ Best Answer ✨
天体に関しては要点を踏まえることによってだいぶ解きやすくなります。
太陽 水 金 地 火 (小惑星帯) 木 土 天 海
の順番で惑星は並んでいます。
地球は西から東へ自転しているので空の星々は東からのぼっているように見えます。
公転に関しては反時計回りであること、星座も一年かけて東から西へ動きます。(年周運動)
惑星などは恒星からの光を反射することで光っているように見えます。
星座の時期ごとのズレに関しては日周運動と年周運動を組み合わせましょう。
まず、ひと月あたりだと星は360度÷12ヶ月=30度ずつ動きます。
次に1時間あたりだと星は360度÷24時間=15度ずつ動きます。
これらを組み合わせることによって解くことができます。
高校入試前でしたか。
高校生活は新しいに満ち溢れていて楽しいですよ。
入試頑張って下さい。
ありがとうございます❗️
細かい説明ありがとうございます😊
高校入試に向けてがんばっていきたいと思います