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面積が等しくなるような点をとる時、まず考えたいのは等積変形です。この問題の場合直線ABを底辺と考えた時その直線ABと平行かつ、点Cを通る直線上に点Dがあるということが分かります。
一次関数の基本形である y=ax+b のa(傾き)に当たるのが直線ABの傾きと同じものが入り、b(y切片)が点Cのy座標と同じものになります。そしてこの式にx=3を代入すれば点Dの
y座標が出ます。
分かりやすい説明ありがとうございました!
なるほどそうやって求めるんですね…🤔
2人ともベストアンサーにしたかったのですが、1人しかできないみたいなので最初に答えてくださったレイさんにしたいと思います!
けんけんぱんさんもありがとうございました!
Were you able to resolve your confusion?
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詳しくありがとうございます!
もう一つ聞きたいのですが、
y=ー2x と y=ー2xー4 はどのようにして求めましたか??
何回もすみません💦