✨ Best Answer ✨
(16)
点O(中心)から円の接線に伸びる線は垂直に交わります。
ですから、
x=360°-(60°+90°+90°)
=120°
になります。
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(16)
点O(中心)から円の接線に伸びる線は垂直に交わります。
ですから、
x=360°-(60°+90°+90°)
=120°
になります。
(15)
1点から伸びる円の接線は等しい長さになるので、図で出来ている三角形は二等辺三角形となります。
ですから、
x=(180°-50°)÷2
=65°
となります。
至急とのことですので取り敢えず私がすぐ分かったものである14.16を解説させていただきます。
14
取り敢えず記号を振らせていただきました。送付画像をご覧ください。
円の中心OからBに線を引くと円Oの半径となります。その他のOA,OCも円の半径ですのでOBはOA,OC,AB,BCとそれぞれ等しいのです。したがって正三角形が二つできるので正三角形一つの角の大きさは60度ですから答えは60+60で120となります。
16
この問題はブーメラン型の形にして解いていきます。送付ファイルをご覧ください。角ⅹを反対にもう一つ作り、x'とします。この時xはこの問題では60と記載されている位置の角度のちょうど2倍になる定理がございますのでそれを使って60×2=120 となります。
13,15も考えてみます。少々お待ちください。
ありがとうございます!たすかりました!
至急とのことですので取り敢えず私がすぐ分かったものである14.16を解説させていただきます。
14
取り敢えず記号を振らせていただきました。送付画像をご覧ください。
円の中心OからBに線を引くと円Oの半径となります。その他のOA,OCも円の半径ですのでOBはOA,OC,AB,BCとそれぞれ等しいのです。したがって正三角形が二つできるので正三角形一つの角の大きさは60度ですから答えは60+60で120となります。
16
この問題はブーメラン型の形にして解いていきます。送付ファイルをご覧ください。角ⅹを反対にもう一つ作り、x'とします。この時xはこの問題では60と記載されている位置の角度のちょうど2倍になる定理がございますのでそれを使って60×2=120 となります。
13,15も考えてみます。少々お待ちください。
(14)
画像のようにOHに線を引いた時、その線も半径となり、正三角形が2つ出来ます。
正三角形の角は60°で全て等しいので、
x=60°+60°
=120°
となります。
(13)
円と接する点をそれぞれA,B,Cとした時に、
∠ACB=180°-80°=100°となります。
そうすると円周角の定理より
弧AB(Cを含まない)の円周角は100°、中心角はその2倍の200°
よって∠AOB=360°-200°=160°
△AOBは二等辺三角形なので
x=(180-160)÷2
=10°
となります。
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たくさんの回答ありがとうございました!ほんとに助かりました!!