✨ Best Answer ✨
0.27っていうのは、質量パーセント濃度つまり、その溶液の質量の何パーセントが溶けているものかを表しています。
なので、50×0.27で、溶液中に溶けている物質2の質量がでます。
今回は水分を全て蒸発させて結晶を取り出しているので、単純な計算でOKです。
まあ、この問題はグラフから100g中に37g溶けると分かるので、50gにはその半分の13.5g溶けるって考え方ができると時短でした。
再結晶で出てくる結晶はその水に溶けきれなくなった分です。
今回の問題は水を完全に蒸発させたので水に溶けていたのが全て出てきます。
冷却とかの問題も、その温度での溶ける限界とその時点で溶けている量の差を求めますよね?
akaさんの考え方でOKですよ!
分からなかったら遠慮なく訊いてください!
今のうちですよ!
なるほど!!!理解出来ました!😳
ほんとにありがとうございます!
分かりやすくてほんとにいつも助かってます〜!!!🤤
はい!ありがとうございます🙇♀️😭
回答ありがとうございます😭😭
すみません考えすぎて全然わからなくなってます💦
何gの結晶が得られるかって、どれだけ溶けずに余ってきたかって考え方であってるんですかね?
溶けている物質2の質量がどうして今求めたい物質2の結晶の量と等しいのか分からなくて…
多分単純に考えたらいいんですよね、、その単純に考えることすら出来なくて申し訳ないです😖