✨ Best Answer ✨
面積を求めるのに必要な長さを見つけたり求めたりすることが一番の近道かと…
逆に、見えてない面積まで求めてしまうことに注意しないといけない問題もあります。
例えば、写真のような問題です。この場合、上の三角錐の底面積と、下の円柱の上の円(2つの立体の結合部分の円)の面積は、答えの表面積には含めてはいけません(見えていないから)。
いえいえ〜!!頑張ってください(o`・ω・´)oガンバ!!
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面積を求めるのに必要な長さを見つけたり求めたりすることが一番の近道かと…
逆に、見えてない面積まで求めてしまうことに注意しないといけない問題もあります。
例えば、写真のような問題です。この場合、上の三角錐の底面積と、下の円柱の上の円(2つの立体の結合部分の円)の面積は、答えの表面積には含めてはいけません(見えていないから)。
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いえいえ〜
表面積は、見えてるとこ全部の面積を求める!って意識すると、ミスが少なくなりますよ!
たとえば、半球の表面積だったら、元の球の表面積の半分に、切ったことで現れた底面の円の面積を足さなければいけませんよね?
頑張ってください💪