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△HAPは直角二等辺三角形だから、HAとHPの長さの比は1:1。このことを利用して直線APの傾きを考えると、点AからX軸に対して1の割合で増えて、Y軸に対して1の割合で減った点がPだから、
(Yの増加量)/(Xの増加量)よりAP傾きは(−1)/1=−1となる。このことから直線APの式は、傾きが−1でA(−6,9)を通ることからY=−X+3となり、直線APと放物線①との交点を求めると点Pの座標が(2,1)と分かる。
従って、直線PBは(2,1)と(6,9)を通るのでY=2X−3となる。

画像は別解(点PのX座標をtと置き、求る方法)。

MIMI

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