Answers

✨ Best Answer ✨

(2)はaとbを比べると、距離30km 差は5s
ゆれXはp波だから、30÷5=6km/s
次にBとCを比べると、距離は不明  差は-13s
-13×6=-78km. 120-78=42kmとなります。

(4)はp波はs波より速いですから。
その時間が、かかればかかるほどその差は大きくなります。
だから初期微動継続時間が大きくなります。

(3)は、図からA地点の Yの到達時間は6:36:20
Xの到達時間は6:36:05
90÷6km/s=15s
A地点のXの到達時間は - 05sだから
15秒戻して、地震発生時刻は6:35:50となります
Yと発生時刻を引いて30s
A地点は震源から90kmだから
90÷30=3
3km/s

あぴ

返信遅れました(><)分かりやすい回答ありがとうございます!!

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?