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△APDの面積を S とすると、

△ABPは、△APDより底辺が2倍になっているので、2S と表せます。

また、前問で△APD=△CPDを証明しているので、
△CPDは、S と表せます。

ほんで、△CPBは、△CPDの底辺を2倍にしただけのやつなので、2S と表せます。

よって、平行四辺形ABCDは、
S+2S+S+2S=6S

△APDは S と表していたので、
S:6S=1:6

となるわけです。

あお。

ありがとうございます🙇‍♀️
解き方は分かったのですが
1:3はなぜ違うのですか??

どこにでもいる金魚

1:6はこれ以上簡単な比にできないから。
計算して1:6と出たから。です。

平行四辺形は△APDの6個分ってことです。

ちょっと説明になってないかもしれないです。ごめんなさい🙇

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