✨ Best Answer ✨
(2)合同な2つの直角三角形に注目します
●右の白の部分={(20°の扇形)-(横の直角三角形)}
斜線部=(70°の扇形)-(縦の直角三角形)-(右の白)
=(70°の扇形)-(縦の直角三角形)-{(20°の扇形)-(横の直角三角形)}
=(70°の扇形)-(20°の扇形)
=50°の扇形
=π×12²×(50/360)
=20π
(5)直角三角形を、Oを中心とし反時計回りに90°回転させることにより
右の三角形の{底辺4cm,高さ7cm}が分かります
面積の合計=4×7÷2+4×7÷2
=14+14
=28
(6)直角三角形DCEを、Dを中心Dとし反時計回りに90°回転させることにより
黒い三角形の{底辺4cm、高さ7cm}が分かります
△ADG=4×7÷2
=14
わかりやすい解説、ありがとうございました!