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弧ABの中心角が120°なので、円周角(角APB)は60°、また、PAは円Oの直径だから△APBは30°,60°,90°の直角三角形で、AB=2√3㎝より、PB=2㎝。
平行四辺形の対角線の交点をMとすると、点Mはそれぞれの対角線を1:1に分ける点だからMB=1㎝。
三平方の定理から、
AM²=AB²+MB²
AM=√13
となるから、AQの長さは、
AQ=AM×2
AQ=2√13㎝となる。
2の(2)を教えて欲しいです。
三平方の定理を使って解いて欲しいです。おねがいします。
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弧ABの中心角が120°なので、円周角(角APB)は60°、また、PAは円Oの直径だから△APBは30°,60°,90°の直角三角形で、AB=2√3㎝より、PB=2㎝。
平行四辺形の対角線の交点をMとすると、点Mはそれぞれの対角線を1:1に分ける点だからMB=1㎝。
三平方の定理から、
AM²=AB²+MB²
AM=√13
となるから、AQの長さは、
AQ=AM×2
AQ=2√13㎝となる。
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わかりやすく書いてくださりありがとうございました。