✨ Best Answer ✨
A-BPQの底面をBPQ、B-PCDQの底面をPCDQとすると、高さが同じなので、
体積比=底面積の比
ということになる。
AP:PC=3:1より
PA:AC=3:4から、
△APQ:△ACD=9:16
△APQ:□PQDC=9:16-9=9:7
よって、体積比は9:7だから、体積は9/7倍
それが使えるのは相似のときだけです。
今回の問題の三角錐は相似ではないので、使えないです
そーゆー事ですか!ありがとうございます!!
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A-BPQの底面をBPQ、B-PCDQの底面をPCDQとすると、高さが同じなので、
体積比=底面積の比
ということになる。
AP:PC=3:1より
PA:AC=3:4から、
△APQ:△ACD=9:16
△APQ:□PQDC=9:16-9=9:7
よって、体積比は9:7だから、体積は9/7倍
それが使えるのは相似のときだけです。
今回の問題の三角錐は相似ではないので、使えないです
そーゆー事ですか!ありがとうございます!!
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