✨ Best Answer ✨
320[g]のおもりにかかる重力は、
100[g]を1[N]とすると、3.2[N]です。
浮力の問題(実験)でしょうか
320[g]のおもりに、3.2[N]の重力が働いているが
バネばかりの目盛が 1.8[N]なので、浮力が 1.4[N]働いている
という図の様です
有難うございます
★実験②[図5]について言うと
まず、「ともに質量320gの直方体A,B」と書いてあるので
A,Bのどちらも、重力3.2Nです。
そして、「A,Bに働く浮力と重力を図5のようにa,b,c,dと表わす」と書いてあるので
下向きの{b,d}が重力で、3.2Nです。
次に、物体Bが浮いているので、重力と浮力がつり合い
上向きの{c}が浮力が、{c}とつり合い、等しく3.2Nです
最後に、物体Aはばねばかりに支えられていないと沈むので
上向きの{a}浮力が、下向きの重力{b}より、小さくなっています
つまり、(3)は、a<b=c=d=3.2N という感じで、イ、カ、ケとなります
補足
浮力は、沈んでいる部分が多い程、大きくなるので
実験①の図2と図3では浮力は違っています
あと、この問題の値の設定が少しおかしいような気がします(ここまででは、答えに影響はしませんが)
ありがとうございます!理解できました!!分かりやすく教えて下さりありがとうございました🙇♀️

これでBとDは同じ大きさなのですが、どうやって求めるか分からないのですが教えて頂けませんか?物体Bも320gです。