✨ Best Answer ✨
まず、2つの平行な直線に1つの直線が交わっている時、「錯角は等しい」といいます。(写真1枚目)
この性質を利用していきます。
まず、m(l)と平行な線を新しく書き、錯角を利用して、15度の角をつくります。
そうすると、正三角形(3つの辺の長さが等しいので正三角形とわかる)の角cから15度を引いた部分の角度がわかります。
正三角形の角は60度なので、60-15で45度です。
先ほど作った線はlとも平行なので、45度の角と角cにも錯角の関係が利用できます。よってxは45度です。
わからないところあったら教えてください🙇🏻♀️✨‼︎
良かったです✨‼︎頑張ってください🥹



回答ありがとうございました
もう本当に分かりやすかったです
解く工程を省く事なく全てを細かく
わかりやすく説明していただいて
すごく助かりました
画像もつけて頂きありがとうございますっ