Rの底面積の半径は4×3/5=12/5
πlrに代入しπ×3×12/5=36π/5
RとPの線分比が3:5のため面積比は9:25になるからRとSの面積比は9:16
36π/5×16/9=64π/5
分からないところあったら質問お願いします
Mathematics
Junior High
答えは 64/5π㎠ です
解説お願いします🙇🏻♀️
4 図面は、図Ⅱの円錐Pを底面に平行な平面で切り、
円錐Rと立体Sに分けたもので, 円錐の母線の長さ
は3cmであった。
このとき 立体Sの側面積を求めなさい。
円錐 R
立体S
5 図1のような直角三角形ABCがあり,AB=5cm,BC=4cm,
CA=3cmである。図Ⅱは,図Ⅰの直角三角形を辺ACを回転
の軸として1回転させてできる円錐Pである。 次の1~4の問い
に答えなさい。ただし、円周率πとする。
1 円錐Pを頂点と底面の円の中心を通る1つの平面で切る
と、切り日はどのような図形になるか。 最も適切な名称で
答えなさい。
図Ⅰ
図Ⅱ
B
15cm
4 cm
円錐P
13cm
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