Answers

表面積って、すべての面の面積を合わせたものですよね。
で、底面積は27.7cm²
正三角錐だから、底面以外の面はすべて同じ形。
で、このうち一つの面積は三角形の面積の公式より、
 8×14÷2=56
正三角錐は底面以外に3つの面があるから、
正三角錐の表面積は、27.7+56×3
で求まる

わからなければ質問してください

Post A Comment

正三角錐とのことなので、底面の1辺の長さはすべて8cm、側面も同じになるはずなので

底面+側面=表面積
27.7+(8×14×½)×3=195.7

こうなると思います!!もし違ったらすみません😵‍💫🌀

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?

Users viewing this question
are also looking at these questions 😉