✨ Best Answer ✨
すみません、間違えたものをあげてしまったため、消させていただきました。
まず、変化の割合というのは
(yの値の増加量)/(xの値の増加量)
で求められます。
ただし、y=Ax+Bの式のときの変化の割合はAにあたります。
これを前提に説明します
【y=4x-5】についてまず考えます。
これはy=Ax+Bに当てはめて考えるとA=4より、変化の割合は4です。〈★〉
次に【y=ax²】について考えます。
-3から1にxが増加するので、xの増加量は4です。
そして、yの変化量は、xに1を代入してa、-3を代入して9aより、
a-9a=-8a
以上より変化の割合は
(-8a)/4=-2a
2つの変化の割合は等しく、〈★〉のところで求めたように、変化の割合は4であるために、
-2a=4で、a=-2となります
こちらが正しいものです