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解説と同じように6009に近い平方数を考えてみると、
77^2=5929、78^2=6084では6009と少し差があるので、小数の2乗を考えてみます。
77.5^2=6006.25がけっこう近いので、
√6009≒77.5とすると、x=-3±77.5
x>0よりx=-3+77.5=74.5となり、
解説と同じように求められます。
X²+6X-6000=0を求めたいんですが、計算が面倒くさそうなのでa'x²+2b'x+c'の方の解の公式を使おうとしたんですがx=-3±√6009になってこの後どうすればいいか分かりません。
写真の解説では普通の解の公式を使っているのですが、私のやり方では出来ないのでしょうか?できたら、どんなやりかたなのでしょうか?
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解説と同じように6009に近い平方数を考えてみると、
77^2=5929、78^2=6084では6009と少し差があるので、小数の2乗を考えてみます。
77.5^2=6006.25がけっこう近いので、
√6009≒77.5とすると、x=-3±77.5
x>0よりx=-3+77.5=74.5となり、
解説と同じように求められます。
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小数の二乗は思いつきませんでした…ありがとうございます!