✨ Best Answer ✨
①メモのとおり、AからBCに垂線を引くと、60°の直角三角形ができます
斜辺の長さが8なので、垂線の長さは2:√3を使って4√3になります
垂線の長さがこの平行四辺形の高さになるので、面積は80√3となります。
②はBからACに垂線を引くと、45°の直角三角形ができます
斜辺が10なので、√2:1を使うと垂線の長さは5√2になります
この垂線の長さは、ACを底辺とした時の高さになるので、面積は30√2になります。
この2つの面積の求め方を教えてください(>人<;)
メモは気にしないで下さい
✨ Best Answer ✨
①メモのとおり、AからBCに垂線を引くと、60°の直角三角形ができます
斜辺の長さが8なので、垂線の長さは2:√3を使って4√3になります
垂線の長さがこの平行四辺形の高さになるので、面積は80√3となります。
②はBからACに垂線を引くと、45°の直角三角形ができます
斜辺が10なので、√2:1を使うと垂線の長さは5√2になります
この垂線の長さは、ACを底辺とした時の高さになるので、面積は30√2になります。
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