✨ Best Answer ✨
問題がないので答えられませんよ。(1)(2)の問題文は?
度々で申し訳ないですが、答えを見てその上で分からないとのことですから、模範解答も載せてもらえますか?
1、[そら]の部分に、かけがえのない友人であるソラの名前が掛けられた、ハセオからソラへの挨拶である
2、限られた文字数の中で表現する俳句を通した仲間であり、全てを言葉にして伝えなくても、たがいへの思いはじゅうぶんにわかる
でした! 遅れてすみませんm(*_ _)m
(1)はユミの知らないでいいと思っている部分を考える必要があります。本文中でそれに当たるのは本文の最後の方にある、ソラへの挨拶の辺り。
句友ではない校長先生は理解していないように、彼らだけが分かる隠されたメッセージなわけですね。
そして例の句がハセオのものだと校長先生に教えられた時に、それがハセオからソラへの挨拶であると気づいてしまった(ハセオは、はぐらかして自身の句を句友には教えていない)ユミはその事を「知らなくていい」と言っているのです。
(2)
本文最後にダラダラと語らなくても〜とあるように、俳句の特徴は5-7-5で人の思いや、季節の美しさ、自然の優美さなどを伝えることが出来るのが特徴です。そして3人は句友(一緒に俳句を作り合うお友達)なので、ダラダラとこれは〇〇な意味で〜なんて語り合う野暮なことは必要なく、彼らの扱う俳句でもって短くスパッと伝えられるということです。
何だか分かりにくい気もしますが…
仮にこれみてもよく分からんと思うなら、具体的な部分を挙げていただけると幸いです
教えて頂きありがとうございました☺️
あ、そうでした💦
1は、空欄IVに、当てはまる表現を50字以内で書きなさい。
2は、 清水さんの生徒の会話を踏まえて書かれたノートのVに当てはまる表現を俳句の特徴を、踏まえて60字以内で書きなさい。
(ノート)ユミが[知らないままでいい]と思った理由
三人は、(V)という関係にあるから。
でした💦