✨ Best Answer ✨
絶対王政: 近世(16〜18世紀)。封建社会から近代国家へ移る過程で、重商主義により王が富を独占。
王の権力は神から授けられたものであり、血統(家系)が支配の正当性。
民衆は王の「臣民」。
[神に選ばれた家系による支配]
ファシズム: 近代(20世紀)。第一次世界大戦後の不況や社会不安の中、民主主義や自由主義を否定する形で生まれる。
民族や国家の結束に基づき、混乱した社会を救う「強力な指導者」として、大衆の支持を背景に登場。
民衆を「動員」する。単に従うだけでなく、党や国家の掲げる理想に熱狂的に参加し、一体化することを強制。
[民衆を熱狂(絶対的支持)させる]
支配の仕方などが違う。
といったところでしょうか。正直自分もよくわからないままやっちゃったんですけどね…。
嬉しいです☺️
えぐわかりやすかったです🙇♀️