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△ABCの面積=4×3×1/2=6
AからBCに垂線を引く(交点をH)とすると、
AH×BC×1/2=6 から、
→ AH×5×1/2=6
→ AH=12/5

△AQS:△ABC=1:2から、面積比は相似比の2乗なので、
AQ:AB=1:√2 でもあり、
AからQSまで距離:AH=1:√2
でもあるから、
AからQSまでの距離:12/5=1:√2
→ AからQSまでの距離=12/(5√2)
      有理化して=(6√2)/5

下から2行目の12/(5‪√‬2)がなんでそう変形できるのかわからなくて‪😖💧‬
その部分詳しく教えて欲しいです!

きらうる

AからQSまでの距離をxとしましょうか。
AからQSまでの距離:12/5=1:√2
この式は、
x:12/5=1:√2
と書きかえることができます。その後は
→ √2x=12/5
→ x=12/(5√2)
となります。

詳しく説明してくださってありがとうございます😭✨️
無事理解することができました🍀.*

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三角形AQSは、三角形ABCの面積(3×4÷2=6)の半分なので面積は3です。
QSを底辺と見たとき、点Aとx軸との距離が高さになるので、これをhとすると
3=QS×h÷2
となります。
QSは、BCの√2分の1倍なので、5/√2となります。
よって、5h/√2=6
h=6√2/5
です。

わかりやすい説明ありがとうございます🙇🏻‍♀️🙏🏻

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