✨ Best Answer ✨
カルノー図の仕組みを説明するのが難しかったので、質問の問題のような問題の解き方の解説にとどめました。
質問への回答になっていないかもしれませんが、ないよりはマシかなと思い回答します。
わからないところがあれば教えてください!
あっていますよ!
×を含んでいても、「四角が囲ったマスすべてに共通する条件」を考えて、対応する文字を考えます。
大丈夫そうですが
問題を解くときの流れをもう一回書いておきます
1. 表のなかに書かれている1を「なるべく少ない文字で表されるしかく」で囲んでいきます。はじめは「1文字で表されるしかく」から。このとき、1以外つまり0をしかくのなかに含めてはいけません!ですが×は「出力は何でもいいよマス」なので、1と考えても0と考えてもいいのでしたね。どちらで考えてもいいということは、しかくの中に含んでも含まなくてもいいということです。
2. このしかくで囲む作業を、「なるべくしかくのかずが少なくなる」ように考えて行い、すべての1を囲みます。
3. 最後に、「作ったしかくに対応する文字」をたして終わりです。
f=が求められるようになったら、
本当にfの値が表と同じように1になったり0になったりするかな
って考えてみるといいですよ!
検算になりますし、「この解き方でどうして解けるのか」が(たぶん)理解できていい勉強になります




解説ありがとうございます。
囲み方は理解できたと思います。
例えば、Xを含む箇所を囲った場合は、画像のように、囲った範囲全体で共通かどうかを見るという認識で合ってますでしょうか?