✨ Best Answer ✨
画像参照
問題文に、BとDでは?とあるから、
AとCは関係ないです🙇
ありがとうございます
3番も教えていただけませんか?
①の答え:イ (水溶液B)
②の答え:0.6 g
計算式:15g(実際にある量) - 14.4g(溶ける限界) = 0.6g
問題文では、それぞれの水溶液を全体の半分ずつ取り出している。
水溶液A(全体110gから55gを取り出す = 半分)
水の質量:80g➗ 2 = 40g
物質Xの質量:30g➗2 =15g
水溶液B(全体110gから55gを取り出す = 半分)
水の質量:80g➗2 = 40g
物質Yの質量:30g➗2 = 15g
水溶液C(全体200gから100gを取り出す = 半分)
水の質量:150g➗2 =75g
物質Xの質量:50g➗2 =25g
水溶液D(全体200gから100gを取り出す = 半分)
水の質量:150g➗2 =75g
物質Yの質量:50g➗2 =25g
ステップ2:30℃で溶ける限界の量を調べるグラフから、30℃の水100gに溶ける限界の量(溶解度)を読み取ります。
物質X:46g
物質Y:36g
ステップ3:それぞれの水に溶ける限界を計算する取り出した水に、30℃で何gまで溶けるかを計算します。
水溶液A(水40g / 物質X)
46g❌(40/100)= 18.4gまで溶けます。
実際にあるのは15gなので、すべて溶ける。
水溶液B(水40g / 物質Y)
36g❌(40/100) = 14.4gまで溶ける。実際には15gあるので、溶けきれずに結晶が出ます。
水溶液C(水75g / 物質X)
46g❌(75/100)= 34.5gまで溶ける。実際にあるのは25gなので、すべて溶ける。
水溶液D(水75g / 物質Y)
36g❌(75/100) = 27gまで溶ける。実際にあるのは25gなので、すべて溶ける。
よって、結晶が出るのはB🙇

xの方が温度によって溶解度変化しやすいのに、AとCが消去されるのはなんでですか?