✨ Best Answer ✨
飽和水蒸気量ので曲線は写メのでように棒グラフを書いて考えた方がいいですよ。
Aの場合気温30℃で空気1㎥に25gの水蒸気があると読みます。しかし、30℃の飽和水蒸気量は30gなのであと5gは水蒸気が入ることがわかります。
これでグラフの見方わかりましたか?
(1)は上の話より25g/㎥
(2)10℃の飽和水蒸気量は10gなのでAにもともと入っていた25gは入らないので25-10=15gが凝縮します。よってウ。
(3)Bの空気は18g水蒸気が入っています。
そして露点とは今入ってる量と飽和水蒸気量が一致する温度のことなのでBをグラフで左に真横に線を引きグラフとぶつかったところの温度をみると20℃とわかります。よって約20℃。
(4)できいているものは実は露点が等しいものなんです。露点はいろいろな考え方がありますが、一つに冷やして水蒸気が出始める温度ともいえるので露点の等しいものを探しましょう。なのでウです。
これでわかりますか?

分かりました!!
丁寧にありがとうございました✨🙇