(1) 四角形ABCDは平行四辺形なので、
BC=AD=10㎝
△ABCは直角三角形なので、三平方の定理が使えます。
BC:36+x2=100
x2=64
x=8㎝
(2) 平行四辺形の面積の求め方は、
底辺×高さ なので、
6×8=48平方㎝
となります。(10㎝は底辺に対して直角ではないので、高さは8㎝の方です。)
分かりにくかったらすみません⤵
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