✨ Best Answer ✨
相似比だったら二乗ですけど、相似であることから比を出しているのではなくて「底辺の長さの比」を使っているので、三角形の底辺の長さの比は三角形の面積比と等しいから二乗しません。
2つの三角形の高さが揃っているときは、底辺の長さで三角形の面積比が決まります。
三角形の面積=1/2×底辺×高さ
だからです。高さがそろっていればあとは数として変わってくるのは底辺だけですので、底辺の長さによって三角形の面積が決定されていきます。
面積比だからといってなんでもかんでも二乗すればいいというものではありません。

丁寧な返信ありがとうございます。 よく分かりました!