✨ Best Answer ✨
方べきの定理を利用するのが一般的かと思います。(もし習っていなかったら自力で答えにたどり着くのはかなりきつそう)
1. 線分ABを直径とする円を描きます
2. Oを通り、今描いた円に接する直線を引きます。接点をCとおきます
3. 方べきの定理より
OC²=OA×OB
OC=√ab
なので、O中心で半径OCの円と線分ABとの交点がPになります
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方べきの定理を利用するのが一般的かと思います。(もし習っていなかったら自力で答えにたどり着くのはかなりきつそう)
1. 線分ABを直径とする円を描きます
2. Oを通り、今描いた円に接する直線を引きます。接点をCとおきます
3. 方べきの定理より
OC²=OA×OB
OC=√ab
なので、O中心で半径OCの円と線分ABとの交点がPになります
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返信遅くなってしまってごめんなさい。
確かに方べきの定理で解けますね。
ありがとうございました!わかりやすかったです!