✨ Best Answer ✨
そもそも日英同盟とは、
ロシアの南下政策に日本に対抗してもらうための同盟でした。
(イギリス側は、ロシアの意識をアジアに持っていかせることが目的です)
日露戦争が終わったあとも、同盟はダラダラと続いてしまい、
イギリスは何かのタイミングでそれを破棄したい、と考えていたんですね。
(イギリスにとって、日本はもう用済みだった、という訳です)
ワシントン会議は、そのタイミングにちょうど良かったのでしょう。
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そもそも日英同盟とは、
ロシアの南下政策に日本に対抗してもらうための同盟でした。
(イギリス側は、ロシアの意識をアジアに持っていかせることが目的です)
日露戦争が終わったあとも、同盟はダラダラと続いてしまい、
イギリスは何かのタイミングでそれを破棄したい、と考えていたんですね。
(イギリスにとって、日本はもう用済みだった、という訳です)
ワシントン会議は、そのタイミングにちょうど良かったのでしょう。
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丁寧にありがとうございます。
納得しました🙇♂️