✨ Best Answer ✨
目的語の有無で判断します。
ここでは、主語・目的語が省略されていますが、文脈から補って訳してみると、
「ある場合は(家が)去年焼けて、今年(家を)作った。」となります。
このとき、
⑧「焼け」は、主語だけで目的語を含んでいないので自動詞に、
⑨「作れ」は、「家」という目的語を必要とするので他動詞になります
適宜、目的語を補って考えれば判別できます。
返信遅れました。
どうしてその部分にに「家が」や「家を」入れるんですか?入れ方を教えて欲しいです。
文法の問題は、ただ語に注目すればいいというわけでなく、文章を読みといて、訳すことが不可欠です。
なるほど!ありがとうございます😊
念のため補足:
「~を(する)」などにあたる部分が目的語です。