底辺が同じ長さなら、それらの三角形の面積比は高さの比になります。よって、AOBがCO×4×1/2+CO×2×1/2=1/2×CO×(4+2)と表せて、△COPは高さをhとすると、1/2×CO×hと表せる。よって、面積比が2:1なので、2:1=4+2:hよりh=3です。したがって、(3,9/4)となります。
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