✨ Best Answer ✨
OBと、OAは円の半径だから三角形OABは二等辺三角形である。
直線ATは接線なのでOA⊥ATである。
すると、∠OABは90°−70°=20°である。
二等辺三角形三角形の、底角が20°であるため、∠X=180°−20°×2=140°となる。
間違ってるかもです。
✨ Best Answer ✨
OBと、OAは円の半径だから三角形OABは二等辺三角形である。
直線ATは接線なのでOA⊥ATである。
すると、∠OABは90°−70°=20°である。
二等辺三角形三角形の、底角が20°であるため、∠X=180°−20°×2=140°となる。
間違ってるかもです。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます