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(2)だけでよかったんですけど、書いちゃったので一応送ります。
(1)です。人によって見方は違うと思いますが、僕なら上から1,2,3段目についてそれぞれ考えて足します。
上から1段目と上から3段目は1番目1個、2番目2個...n番目n個です。
上から2段目は1番目3個、2番目4個、3番目5個...となっています。増えかたは一定で1個ずつで、最初が3個なのでn+2と考えられます。
よって、n+n+n+2=3n+2です。よって、7を代入したら答え出ます。
(2)です。
左右それぞれの、凸を90°回転させたような形の部分は何番目でも一定で、5cmです。よって、左右あるので10cmです。
あとは、残った長方形の部分です。1番目に2cm,2番目に4cm...となっていて、2ずつ一定に増えてます。2ncmです。
よって、2n+10です。
(1)のように1段ごとにわけて考えると、1,3段目はn+2,2段目は一定に6なので、2(n+2)+6=2n+10ですね。
規則性の問題は、まずは、4くらいまで数え上げてみましょう。それで規則が見えてくることも多いはずです。もちろん、そうならない問題もありますが、まずはそういう問題を解けるようにしましょう。

ABCD

長文でありがとうございます!🙇とても分かりやすかったです!

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