「けり」「かな」などは感動を表すもので、この後に句切れが入ることがあります。また、「。」が入る時も句切れになります。
あとは意味的に考えるしかないですかね。
「三百の」以降は馬の話になっているのでひとまとまりと見ることができますよね。前半は「夏のかぜ」が主語になるので「山よりきたり」の後が句切れとなります。
Japanese
Junior High
短歌の区切れはどうして分かるのですか?
暗記するしかないのですか?
写真以外にも教えて欲しいです💦
本 IGG半紀和1 0召め。 喘中
ト 忌尽S 。 ヾ 1IE尽 。 や IE屋評
H 国選忌S 民 忌屋SSきつ
Answers
軽いコツとしては「かな」や「けり」などの感動の表現がどこにあるか探すことから始めてみましょう。
もし短歌の途中にこの二つがなどの感動の表現があったらそこを疑ってみてください。
今回のように感動の表現が最後にあるときは、句読点が入りそうな場所を探してみてください。
今回の短歌でキーになるのは「たり」です。
「たり」は完了の意味なので訳すると「〜している。」となります。ここで句読点の「。」が付くのでここで句切れると考えましょう!
余談ですが最後に感動の「かな」が来るとほとんど句切れ無しの場合が多いので覚えておくといいですよ。
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