✨ Best Answer ✨
One / The other でも通じますよ。
むしろ最初に「2つ」と言ってるのでそっちの方がわかりやすいかもですね!
“in” everyday life の in が抜けてます。
「センター試験」は the center exam ですかね。
未来になくなることが決まっているので「is going to」を使いましょう。
→The center exam is going to be lost in 2020.
「私たち」が大人になるので 複数形の「adults」
「〜時、」なのでadultsのあとにカンマ
英語が重要になるのは「今よりも」未来なので「will」を用いて「will be more 〜」
※「be going to」は決まっていることに使うので、ここでは使いません。
「may」に「もしかしたら〜かもしれない」という意味があるので「If」はいりません。
「hear」は「自然に聞こえる」というイメージなので、「尋ねる」という意味の「ask」を使いましょう。
「道について何か」を聞くのではなく「道そのもの」を聞くのでaboutも必要ありません。
「〜したいですよね?」「〜したくありません?」と言う時は、「You want 〜, don't you?」がピッタリです!
「want」に「したいと思う」というニュアンスも含まれてるので think はなくてもいいですね。
「案内する」のスペルは「guide」です。
→You want to guide somebody, don't you?
ただ、「読み手のあなた方が道を聞かれて」「あなた方が案内したいと思いませんか?」という意味で、「I may be asked」ではなく「You may be asked」の方が自然かもしれません。その場合は聞いてきた外国人その人を案内するので、somebodyではなくhimを使います。複数形ならthem。
→You may be asked the way by foreigners. You want to guide them, don't you?
「〜したい」は「want to 動詞の原形」なので I want to study
「一生懸命に」「英語を勉強する」というまとまりなので study English hard
「使うために」→ to use
→I want to study English hard to use in everyday life.
「仕事に就く」→ have a job / get a job
「人を助ける仕事」→ a job helping people / a job which I can help other people
こんな感じでどうでしょう?
ありがとうございます!!