✨ Best Answer ✨
要するにΔABDを底面にしたときPの高さが6になることに気付くかという問題です。
Mが中点なのでそこまでの高さがACの1/2で、そこから上の1/3の所にPがあるので1/2(Mより上の部分)×1/3=1/6がMからPまでの高さの割合になり
1/2(Mまでの高さ)+1/6=2/3がΔABDを底面にしたときのPの高さの割合になります。
なのでPまでの高さはAC×2/3=6になります。
底面積が81/2なので、体積は
81/2×6×1/3=81cm^3
となります。
どうでしょう?
頑張ってq(*・ω・*)pファイト!
1/2(Mより上の部分)×1/3=1/6がMからPまでの高さの部分についてです、
PはMCを1:2に分けているので、MからCの高さも1:2に分けているので
MCの高さ=1/2AC
MPの高さ=1/2AC×1/3=1/6AC
になります。どうでしょう?
ありがとうございます😊
分かりました。
2行目の「そこから上の3分の1のところにpがあるので」までは理解しているのですが、「2分の1(Mより上の部分) × 3分の1 = 6分の1がMからpまでの高さの割合」というのはどういうことですか?